バイト先で受けたセクハラの話4

こちらのお話は4話になります。

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本編

あとがき

ブスという言葉は耳が痛くなるほど言われました。

常に自信は無かったし、ブスな私が…と思うことは日常になっていました。

誰かに相談したって「ブスが何ほざいてんだ」と思われる気がして。

先輩が居てくれたおかげで、バイトを続けられていました。

バイトでも辞められるのは申告してから一ヶ月後以降、すでに出てるシフトは全て出るというルールがあったので頑張るしかなかった。

続きます。







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