痴漢被害に遭っていた話 2

こちらのお話は2話になります。

痴漢被害に遭っていた話 1

↑前回のお話はこちらから。

 

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あとがき

まさか先輩にそんな風に言われるなんて…

一緒に乗ってくれたあの日はなんだったん?手のひら返しやばない??

確かに触られた気がしたのですが、勘違いだと思うことにしました。

 

私が遭遇した痴漢は乗る際にリュックを持ち上げてきて、満員電車を利用してカバンを固定してきました。

いや、プロかよ。明らか常習犯ですよねこれ。

痴漢された時、身体が強張って何もできなかったです。ただ怖いし気持ち悪い。

続きます。







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